「新しょうが」をおいしく漬けましょう。簡単なのにプロの味
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料理写真

■ 作り方のコツ・ポイント

  • 2~3日で食べられますが、そのまま冷蔵庫に入れておくと1年くらい大丈夫です。
  • 新芽の赤い所が入っているのでとてもきれいなピンク色になります。
  • 焼き魚に添えたり、刻んですしごはんに混ぜたり、お茶受けにしたりと、いろんな食べ方が出来ます。冷房で冷えた体にはとってもいいですよ。

■ 材料

新しょうが適宜、べんりで酢適宜、塩少々、ふたつきのビン

■ 作り方

  1. 新しょうがはきれいに洗って、痛んでいるところは包丁でこそげます。
    新しょうがはきれいに洗って、痛んでいるところは包丁でこそげます。(皮はむきません。)新芽の赤い所は残してください。
  2. 新しょうがを薄切りにします。
    1の新しょうがを薄切りにします。
  3. 鍋にたっぷりの湯を沸かし、沸騰しているところに2の新しょうがを入れる。
    鍋にたっぷりの湯を沸かし、沸騰しているところに2の新しょうがを入れて、再び沸騰したら10秒程度ゆでて、ざるに取り出し、塩をほんの少しふって、そのまま冷まします。
  4. ふたつきのビンは熱湯消毒して冷ましておきます。
  5. 4のビンに3の冷めたしょうがをペーパータオルで水分をふきながら入れて、べんりで酢をたっぷりと注ぎます。
    (上部が顔を出す場合はラップで押さえておきます。)

※2~3日で食べられますが、そのまま冷蔵庫に入れておくと1年くらい大丈夫です。
※新芽の赤い所が入っているのでとてもきれいなピンク色になります。
※焼き魚に添えたり、刻んですしごはんに混ぜたり、お茶受けにしたりと、いろんな食べ方が出来ます。冷房で冷えた体にはとってもいいですよ。

■ 社員の感想

●とってもきれいなピンク色になります。保存ができて、重宝するよ。


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